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PS5の内臓SSD増設に使えるおすすめM.2 SSDランキング14選!確実に取り付けられるヒートシンクの組み合わせ【2024】

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PS5本体の容量を増設したいけど、製品がたくさんありすぎて、どれを買おうか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、自作PCの作成でM.2SSDを使いまくっている筆者が、PS5で確実に使用できるM.2SSDの中でも耐久性に優れた製品2024年版をランキング形式で紹介します

 

注意ポイント

PS5に増設するためのM.2SSDを人気や価格だけで選ぶと損することになるかもしれません。

 

PS5用にどの製品を買えばいいか知りたい
長く使える内蔵SSDを増設したい
ヒートシンクはどうすればいい?

そんな疑問にお答えします。

 

PS5に対応した転送速度が速い製品の数は増えてきましたが、耐久性も求めるとなると商品は絞られてきます。

簡単に商品を探すコツも紹介しますので、参考にしていただければ幸いです。

 

自作PC歴10年以上・ガジェット・ゲーム好きのWEBライター。TwitterYoutubeもやってます。お問い合わせはコチラ

 

 

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PS5の内臓ストレージ(M.2SSD)増設は必須

PS5

PS5旧世代に初期搭載されているストレージ容量は「825GB」です。

そして、その容量の中で実際にゲームデータ用として利用できるのは「667.2GB」に制限されています。

 

新型になり容量が1TBに上がりました。

ただし、1TB全て使用できるわけではなく、システム領域として確保されている部分があるので実際に使用できるのは848GBとなっています

 

タイプ 搭載容量 実際に使える容量
PS5初期型 825GB 667.2GB
PS5新型(ディスク・デジタル) 1TB 848GB

 

問題点として、PS5のゲームデータは映像が綺麗になってきているので、必要な容量も上がってきています

 

では、例として人気ゲームの容量を見てみましょう。

FinalFantasy16 91.11GB
FinalFantasy14 90GB以上
グランツーリスモ7 107.4GB
ストリートファイター6 52.71GB
FinalFantasy7リメイク 85.92GB以上(追加コンテンツをダウンロードする場合)
Apex Legends 77.71GB以上
原神 77.74GB以上

 

最低でも50GB以上ありますね

 

最新のハイクオリティゲームは1本だけで100GBを超えます。

定期的にバージョンアップを繰り返してボリュームが増えるゲームをしている場合、空き容量を確保しておかないと、そのうち遊べなくなります。

 

注意ポイント

パッケージ版を購入しているとしても、ゲームデータのインストールは必要です。

容量が足りなくなれば、インストールできなくなるので注意してください。

 

PS5の内臓SSD増設に使えるM.2SSDの選び方!ポイントは5つ

インターフェース PCI-Express Gen4×4対応M.2 NVMe SSD(Key M)
ストレージ 250GB~4TB
対応サイズ 2230.2242.2260.2280.22110
放熱構造を含むサイズ

(ヒートシンク込みという意味)

幅:最大25mm

長さ:30/40/60/80/110mm

高さ:最大11.25mm(基板から上8mmまで、基板から下2.45mmまで)

読み込み速度 5,500MB/秒以上を推奨
ソケットタイプ Soket 3(Key M)

この表を見てすぐ理解できる人は、自作PCを作りなれてる人です。

 

公式が出している表は、PS5に搭載できるかを教えているだけなので、実際に選ぶときは以下の5つのポイントを押さえておくことが大切です。

 

PCIe4.0(Gen4)対応は必須!

必ず商品ページのスペックにGen4(ジェンフォー)対応と書かれている商品を選んでください

Gen3と記載されているものは転送速度が4000MB/sなどになるため対応していません。

 

Amazonなどで検索してみると分かりますが、同じM.2SSDでも安いと思って飛びつくと、PS5に対応していない商品がたくさん出てきます。

 

選ぶときはPCIe4.0(Gen4)って書いてるかチェックすればOKです。

少し専門的な知識も知りたいなって方は下の情報も見てみてください。

 

タップorクリックで開きます👇

 

7000MB/sの製品を選べばOK

公式の推奨スペックは、5500MB以上。

5500MB以上の商品はそこそこ出てきています。

Firecuda 530 の転送速度をチェックした数値

上の画像は、読み込み7300MBのFirecuda 530をチェックした際の数値です。

公表数値通りのスペックが出ていますね。

 

PS5で速度テストをした結果がこちら。

結果は、6,558MB/s。

PCで使用したときほどの速度は出ません。

 

注意ポイント

純正ストレージよりロードが早くなる製品が多いです。

ただし、7,000MB以上の製品同士で比較するとPS5上での読み込み速度は6500MB付近ばかりなので、体感できるほどの差はないと思っていいと思います。

 

さらに下記の表にあるとおり、転送速度は容量に比例して早くなります。

CFDの製品は500GBを購入してしまうと最大6500MB/sしか対応していません。

 

購入しようとしている容量が6500MB/s以上の転送速度に対応しているかはチェックしておきましょう

 

ストレージ容量は1TB以上がおすすめ

注意ポイント

M.2SSDには撮影したビデオクリップ・スクリーンショットなどのデータは入れることができません。

ゲームのみ入れることを考えて選ぶ必要があります。

おすすめは上記でも触れた転送速度のことも考えると1TB以上です。

そして、増設できる内臓スロットは、1つしかないことを考えたうえで選ぶことをオススメします。

 

動画やスクショ撮影する場合の参考数値

  • 2分ほどの動画1本:約300MB 10分撮影すれば1.5GB
  • スクショ1枚は10数MB

このデータは本体にしか保存できません。

 

記事執筆時点では、4TBが2万円で買えるほど、コスパの良い製品も販売されていますので大容量が必要な方はチェックしてみてください

 

長く使いたいなら耐久性に拘ろう

販売されているSSDによっては、寿命=書き込み可能な上限がわかる「TBW」という数値が記載されています

この数値を比較することで、より寿命の長いSSDを見つけることも可能です。

 

この数値が高いほど、耐久性が高いと考えておけばOK

 

あとは、公表されていないMTBF(平均故障間隔)の時間を目安にしてみることもできます。

これは何百時間って書かれているので分かりやすいです。

 

一例としてFirecuda 530の場合は

  • TBW:1275TBW
  • MTBF:180万時間

でした。

 

数値を公表していないメーカーが多いのですが、この商品は比較的安心して使えるかと思います。

 

ヒートシンク付きは高さに注意!

PS5に取り付けられるのは、ヒートシンクを付けた状態で、高さが11.25mm以内です。

中にはヒートシンク付きで販売されている商品もあります。

 

例えば、Corsairの商品

  • Gen4対応
  • 転送速度7000MB

はクリアしていますが、高さが15mmあるので搭載できません。

転送速度はクリアしていても、PS5に入らないものは多数ありますので注意が必要です。

 

商品を探すコツ

ポイント

Amazonのページなどで、下記の言葉で検索すればOK

Gen4 PS5 M.2SSD

検索結果上位に出てくるのは、PS5で使用できる製品ばかりになっているはずです。

 

上記に加えて「欲しい容量」「希望の転送速度」を加えれば、希望の内臓SSDが見つかります。

 

PS5公式ライセンス取得製品

PS5の公式認証を取得している製品も販売されており、安心感を重視するなら下記の製品を比較して購入するのもおすすめです。

 

Western Digital 内蔵SSD

2TBでヒートシンク付き、差し込むだけで使用可能。

読取りは最大7000MB。容量は1TBから4TBまで選択できます

 

Seagate Game Drive PS5(おすすめ)

Western Digitalより転送速度が速く、耐久性も高いのがSeagateです。

価格もこちらのほうが安いので、安心感重視でコスパも求めるなら、こちらをおすすめします

 

PS5の内臓SSD増設におすすめのM.2SSDランキング16選

ここまでの選び方をふまえて、PS5で利用可能なM.2SSDを紹介していきます。

全てGen4対応で、高さも問題ありません。

商品の転送速度だけではなく耐久性も総合的に判断したランキングにしています。

1位:G-Storategy NV470 02TBY3G1/耐久性とコスパが抜群

転送速度 2TB:7450/6750
容量 1TB~4TB
TBW 1TB/1800TBW・2TB/3600TBW・4TB/7200TBW
MTBF 200万時間

ヒートシンク搭載で、1万円台で購入可能。

しかも耐久性の高さが圧倒的なスペックを持っています。

 

ボタン

容量ごとのラインナップがされています。売り切れていることもあるので、お早めに。

 

2位:Monster Storage SSD:Amazonレビューも高評価

転送速度 7000/6000MB/s
容量 500GB~4TB
TBW 2TB:3600TBW
MTBF 不明

転送速度は普通ですが、価格と耐久性でランキング上位です。

記事作成時点での価格は、1万円台で、容量は2TB。容量の選択肢は少ないですが、PS5での動作確認済み製品になっています。

 

Amazonでのレビュー数が1000以上あるのも特徴。いろんな人のレビューを見て判断しやすい製品でもあります

 

3位:Seagate FireCuda 530:公式ライセンス取得の安定感と耐久性

転送速度 500GB/7000MB/s・1.2.4TB/7300MB/s
容量 500GB~4TB
TBW 500GB/640TBW・1TB/1275TBW・2TB/2550TBW・4TB/5100TBW
MTBF 180万時間

圧倒的なTBWを誇る耐久性に優れたM.2SSDです。個人的にPS5だけでなくPCでも使用しています。

高速転送・耐久性・メーカーの安心性を重視して購入したい方にオススメ

 

メーカー側でPS5の動作確認済みを公表しており、実際に色々と検証しましたが安心性は抜群です。

さきほど紹介した、PS5の公式ライセンス取得製品も性能は同じです。容量が4TB欲しい方は、こちらを選ぶといいと思います。

 

ポイント

ヒートシンク無しと有りで比較した結果、ヒートシンク有りの性能は、別売りヒートシンクとセットで使用した場合よりも上でした。

予算が許すならヒートシンク有りをオススメします。

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4位:Kingston FURY SSD Renegade

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転送速度 全て7300MB/s
容量 500GB~4TB
TBW 500GB/500TBW・1TB/1000TBW・2TB/2000TBW・4TB/4000TBW
MTBF 180万時間

ストレージを多く販売しているメーカーで、PS5も動作認証済み。

耐久性の高さをチェックできるTBWとMTBFも高めで、比較すると2番目あたりの数値です。

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5位:Kingston SKC3000D/4096G

転送速度 最大7000MB/s
容量 500GB~4TB
TBW 1TB/780TBW・2TB/1560TBW・4TB/3120TBW
MTBF 180万時間

早くて発熱も抑えられると評価されている製品です。

最大TBWは上位2つより劣りますが、MTBFは180万時間と耐久性も高い製品です。

 

6位:トランセンド TS4TMTE250S

転送速度 最大7500MB/s
容量 1TB~4TB
TBW 最大4TB/3120TBW
MTBF 300万時間

この記事で紹介するPS5でも使える内蔵ストレージとしては、一番高速の7500MB/sに対応。

MTBFも最大300万時間と耐久性にも優れた製品です。

 

7位:Lexar LNM790X004T-RNNNG

転送速度 最大7400MB/s
容量 1TB~4TB
TBW 最大4TB/3000TBW
MTBF 150万時間

4TBのみヒートシンク付きが販売されている製品です。

コストパフォーマンスが高く、PS5に必要な性能も揃っています。

 

8位:ADATA GAMMIX S70 BLADE

転送速度 最大7400MB/s
容量 1TB~2TB
TBW 1TB/740TBW・2TB/1480TBW
MTBF 200万時間

アルミニウム製のヒートシンクを搭載した商品で、メーカー公式ページでも、そのまま使えることを公表している商品です。

別途ヒートシンクを買いたくない人、かつ安く抑えたい人にオススメかなと思います。

 

9位:CFD販売 PG4VNZシリーズ

転送速度 最大7200MB/s
容量 500GB~4TB
TBW 最大3000TBW
MTBF 160万時間

PS5対応でTBWも比較的高めですが、4TBは価格が高すぎます。

購入する場合は、2TBまでがお得です。

 

10位:MSI SPATIUM M480

転送速度 最大7000MB/s
容量 1TB~2TB
TBW 1TB/700TBW・2TB/1400TBW
MTBF 160万時間

ゲーミングPCのパーツなどを多く販売しているMSIのM.2SSDです。

PS5で使用できますが、スペックのわりに価格は高め、ブランド価格になってる気もします。

 

11位:Samsung 990 PRO

転送速度 最大7450MB/s
容量 1TB/2TB
TBW 最大1200TBW
MTBF 150万時間

980PROよりも性能が向上した製品です。有名メーカーのため利用者が多いですが、以前ほどの最強感は無くなってきています。

ただ、耐久性ではなく転送速度が向上しており、体感できるほどの差ではないため価格で選ぶなら980PROのヒートシンク付きがお得。

 

12位:Samsung 980 PRO

日本サムスン
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転送速度 最大7000MB/s
容量 250GB~2TB
TBW 250GB/150TBW・500GB/300TBW・1TB/600TBW・2TB/1200TBW
MTBF 150万時間

比較的利用者のレビューを見かける商品

です。転送速度は最大7000MB。

ヒートシンク付きのセット品は価格が2,000円ほど上がりますが、PS5に取り付けられる商品です。

 

13位:Acer Predator GM7 2TB

転送速度 最大7200MB/s
容量 1TB~2TB
TBW 最大1200TBW
MTBF 150万時間

Acerもゲーミングデバイスや周辺機器で有名なメーカー。

性能は普通ですが、価格が安いのがメリット。

 

14位:Western Digital SN850

転送速度 最大7000MB/s
容量 500GB~2TB
TBW 500GB/300TBW・1TB/600TBW・2TB/1200TBW
MTBF 不明

WDのM.2SSDもヒートシンク付きが販売されており、そのままPS5へ搭載できるサイズです。

ただしMTBFが公開されていません。

 

PS5の内臓SSD増設におすすめのM.2SSD比較表(2TB)

 

2TBの製品の価格・転送速度・TBW/MTBFを比較しました、各製品名をタップorクリックすると商品詳細を見ることができます。

 

製品名/リンク 価格 読み書き速度 TBW/MTBF
G-Storategy NV47002TBY3G1 17,500円 7450/6750MB/s 3600/200万時間
Monster Storage SSD 19,800円 7100/6750MB/s 3600/不明
Seagate FireCuda 530 25,800円 7,300MB/s 2550/180万時間
Kingston FURY SSD Renegade レネゲード 31,980円 7,300MB/s 2000/180万時間
Kingston SKC3000D/2048G 26,980円 7,000MB/s 1560/180万時間
トランセンド TS2TMTE250H 21,800円 7,100MB/s 1560/300万時間
Lexar LNM790X004T-RNNNG 17,980円 7,400MB/s 1500/150万時間
ADATA XPG GAMMIX S70 BLADE 2TB 26,037円 7,400MB/s 1480/200万時間
CFD販売 PG4NZLシリーズ 2TB 38,520円 7,200MB/s 1400/160万時間
MSI SPATIUM M480 50,000円 7,000MB/s 1400/160万時間
Samsung 990 PRO 25,990円 7,450MB/s 1200/150万時間
Samsung 980 PRO 30,800円 7,000MB/s 1200/150万時間
Acer Predator GM7 2TB 20,980円 7,200MB/s 1200/150万時間
Western Digital SN850 26,220円 7,000MB/s 1200/不明

※参考価格は2TBのヒートシンク無しの価格です。

 

記事執筆時点での価格ですので、最新価格はリンク先をご確認ください。

 

PS5で確実に使えるヒートシンク

片面を冷やすか、両面冷やすかの2種類ですが、以下の2商品は確実に利用できるのでオススメです。

取り付け簡単な定番ヒートシンク

 

超冷える最強ヒートシンク

価格は少し上がりますが、本気で冷やしたい人におすすめのベストセラーヒートシンクです。

 

SSDを安定して冷やすPS5ケース

Dobewingdelou
¥4,399 (2024/07/20 17:14:33時点 Amazon調べ-詳細)

PS5の外側のプレートごと交換する冷却ファンです。

取り付けも簡単で、人気が高く、冷却性能も高め。

 

M.2SSDの取り付けは超簡単!コレさえあればできます

必要な工具は、サイズがNo1規格のプラスドライバー。

家にある適当なプラスドライバーでPS5のネジを回すと、ネジ穴つぶす可能性があるので気を付けてください。使われているネジ穴が普通より小さいです。

 

取り付け手順は、以下の動画で紹介していますので、ご確認ください。

 

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まとめ

自分で探す場合は、以下のポイントを考えてみてください。

ポイント

  1. Gen4対応
  2. 容量250GB以上4TBまで(1TB以上がおすすめ)
  3. 5,500MB以上の転送速度
  4. 耐久性はなるべく高め(TBWで比較)
  5. ヒートシンク付きは高さ11.25mmまで

この条件をクリアしていれば、PS5に取り付けて利用することができます。あとは、予算と相談して1TB・2TBなど決めていきましょう。

容量を増やせば、安心して自由にゲームをダウンロードできます。いちいちゲームデータ消したりなど面倒な作業をしなくて済むので是非取り入れてみてください。

 

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