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GALLERIA XA5R-67XT 5600Xレビュー!価格を抑えた高性能ゲーミングPC

今回は、GALLERIA XA5R-67XT 5600Xをお借りしたので、フォートナイトやAPEXなどの人気ゲームのFPS数値やベンチマーク結果をお伝えしたいと思います。

XA5R-67XT 5600Xは、AMDのCPUとグラボで構成されているのが1つの特徴です。

 

搭載されているパーツは高い性能を持っていますが、Radeonのグラボなので気になるところもあると思います。

 

例えば

RX6700XTは安定するのか?どれくらいのFPSが出るのか?
配信や編集も快適にできるの?
デメリットはないのか?

ですね。

 

全て記事内で紹介していきますので、参考にしていただければ嬉しいです。

 

Twitterは気になる情報・YoutubeでもゲーミングPCや周辺機器のレビューをしていますので、ゲーム・ガジェットが好きな方はぜひチェックしてくださいね

 

 

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動画のレビューはコチラ↓

サードウェーブ様よりPCをお借りして記事を作成しています。

おすすめゲーミングPCレビュー
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GALLERIA XA5R-67XT 5600Xの特徴

まず、商品の特徴を簡単に紹介します。

XA5R-67XT 5600Xの基本スペック

GALLERIA XA5R-67XT 5600X

GALLERIA XA5R-67XT 5600X

204,980円(税込)

※2022年3月時点

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項目スペック
CPURyzen 5 5600X
グラボRadeon RX 6700 XT 12GB GDDR6
メモリ16GB DDR4 SDRAM
ストレージ1TB NVMe SSD
電源650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
マザーボードASRock B550 TW

今回お借りしたPCは、OSがWindows10・グラボはASRockのモデルでした。

※価格はコロコロと変わりますので、最新価格は必ず公式サイトをご確認ください。

 

Ryzen5 5600X

商品名Ryzen5 5600XRyzen5 3600X
コア数66
スレッド数1212
ベースクロック3.70 GHz3.80 GHz
ブーストクロック4.60 GHz4.40 GHz
TDP65W95W

スペック表でRyzen5 3600Xと比較するとほとんど変わってないように見えますが、実は内部構造が変わっていて、Ryzen5 3600Xより確実にゲーミング性能が向上しているのがポイント。

 

ベースクロックは下がってますが、ブーストクロックやTDPは向上しています。

 

シネベンチR23で計測した結果はコチラ

CPURyzen5 5600XRyzen5 3600X
マルチスコア102759694
シングルスコア13451306

さらにCPUの細かい性能を知りたい方は、以下の「CPUZ」の情報をご覧ください。

Ryzen5 5600X

 

Radeon RX6700XT 12GB

スペックはRTX3070といい勝負なので、ミドルクラスの中でもハイエンドよりの性能を持っているグラボです。

RTX3060Tiと比較してみると、かなり差がありそうですね。

RX6700XTGPUZ

一応知りたい方のためにグラボの詳しい情報も掲載しておきます。

 

3Dmarkの各ベンチマークスコアは、以下の通りです。

FireStrikeTimeSpyNightRaid

 

ケースサイズは大きめ

ポイント

そこそこ大きいので、デスク上に置こうと思っている人は注意。背面にケーブルがくるので、ケースサイズにプラスして10cmほど奥行が必要です。

使用されているのはATXサイズのマザーボードが搭載できる「SKケース」と呼ばれているものです。

サイズ220(幅)×440(奥行き)×480(高さ) mm
ベイ/マウント5インチ用オープンベイ x1
3.5/2.5インチ用マウンター x2
2.5インチ用マウンター x2
ケースファンフロント 14cm 静音FAN x1
リア 14cm 静音FAN x1
前面の入出力ポートUSB Type-A x4
3.5mmミニプラグ オーディオ出力(ヘッドフォン)端子 x1
3.5mmミニプラグ オーディオ入力(マイク)端子 x1

LEDも搭載されていて、前面パネルの枠部分が光ります。

初期状態では、綺麗な青色ですが、マザーボードの種類に合わせたソフトをPCにインストールすれば色の切り替えやOFFにすることが可能です。

 

ストレージ

1TBの容量は嬉しいですが、転送速度はいまいち。

予算が許すなら、もう少し転送速度の速いM.2に変更も検討してください。

 

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GALLERIA XA5R-67XT 5600XのゲームFPS数値

では、実際に人気ゲームをプレイしてみてFPSがどれくらい出るのか、Youtube配信時も含め紹介していきます。

遊んでみたゲーム

  • フォートナイト
  • Apex Legends
  • Cyberpunk 2077(重たいゲームのテストプレイ)

各種ベンチマークの結果は、この後紹介します。

フォートナイトをプレイしたときのFPS

同じ状況で、どれくらいFPSが出るのか検証してみました。

まずはDirectX11で検証。

画像FPS数値/説明
最高設定(プリセット)

最低:12

平均:95

最高:201

必要最低限の設定(3D解像度・描写距離以外OFF)

最低:114

平均:234

最高:449

パフォーマンスモード

最低:107

平均:316

最高:826

平均FPSや最高FPSは、やっぱり競技設定・パフォーマンスになると高くなってきます。

 

DirectX11では、あまり安定しないので、DirectX12でも試してみました。

 

必要最低限の設定

最低:102

平均:367

最高:495

かなり安定しますね。

 

同じ必要最低限の設定で比較すると、以下のような結果になりました。

モードDirectX11DirectX12
最低114102
平均234367
最高449495

最低FPSと最高FPSの差があるのは変わりませんが、平均がかなり上がります

ただ、DirectX12にするとフォートナイトはクラッシュすることがあるので設定は自己責任でやるしかないですね。

 

Youtubeで配信した場合

※Youtube配信画面をキャプチャーしたので画質はあらくなっています。

配信環境設定はOBSを使用。解像度はフルHD。ビットレートは6,000にしています。

最低53
平均241
最高356

結構な高FPSで配信も可能です。

ただし、配信状況は家のネット環境にもよるので、あくまで参考程度に考えてください。

 

APEXプレイ時のFPS

基本的に全部OFFです。視野を下げたら、もうちょっとFPS上がるかもしれません。

あと、テクスチャストリーミングは、中でも高でも好みで変えればいいと思います。

降下時

最低:132(もっとちょっと下がることもあります)

平均:163

最高:196

終盤

最低:143

平均:241(何回プレイしても、だいたいこれくらいの数値です)

最高:301

かなり快適にプレイできるのは間違いありません。

 

Youtubeで配信した場合

※Youtube配信画面をキャプチャーしたので画質はあらくなっています。

ポイント

Youtube配信しながらのプレイで、戦闘時に平均189FPS前後

ゲーミングモニターは、144~240Hz対応くらいまで使えそうです。

 

Cyberpunk 2077プレイ時のFPS

最高設定で快適にプレイするためには、かなりの性能が必要なゲーム。

レイトレーシング:ウルトラ

最低21
平均24
最高27

乗り物に乗って、同じコースを走ったときのFSPを計測しました。

FPSは基本20~30くらいという結果。レイトレーシングをONにすると、やっぱりAMDグラボはきついのかもしれませんね。

 

ウルトラ

最低83
平均86
最高90

ウルトラもかなり映像が綺麗なんですが、60FPSを軽く超えてきました

 

ゲームプレイを色々してみた結論ですが、どのゲームもかなり快適にプレイ可能。重たいCyberpunkも、高FPSが出たので、これから販売されるタイトルもサクサク動いてくれそうです。

ただし、AMDのグラボなのでレイトレーシング機能が弱いこと、DLSSが使えないことはデメリットに感じるかもしれません。

 

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GALLERIA XA5R-67XT 5600Xのベンチマーク結果

ドラゴンクエスト10

最高品質

フルHD

フルスクリーン

FF14

最高品質

フルHD

FF15

高品質

フルHD

PSO2

最高設定

フルHD

10,000以上のスコアが出れば、超快適にプレイ可能

レインボーシックスシージ

最高設定

フルHD

最低:294FPS

平均:427FPS

最高:637FPS

 

ゲームのベンチマーク結果は、どれも高いスコアです。最高設定でも十分遊べるスペック

 

GALLERIA XA5R-67XT 5600Xで動画編集

無料の動画編集ソフト「ダヴィンチリゾルブ」で基本的なエフェクト・カット割りなどをしてみました。

色々試してみましたが、少し重たくなるカラーグレーディングもサクサク動いてくれます。

ゲームと合わせて動画編集もしたい人も満足できるスペックですね。

 

4K映像メインで編集したい場合、メモリ16GBでも編集できますが、もう少し増やしたほうがさらに快適です。

 

GALLERIA XA5R-67XT 5600Xの外観

 

素直な感想は、まずデカい

 

デザインはかなり落ち着いていますが、ゲーミング感はあります。

前面ポートが斜めに設置されているのも特徴の1つで、デスク下に置いたときのアクセスいい。

背面はマザーボードの端子にグラボの端子が出ているだけで、特に変わった設計ではありません。

 

側面は、片方が少し透けるパネルになっています。

上はメッシュ構造。

物を置いても問題ない設計になっているそうです。

底面にも取り外して掃除できるフィルターが付いていました。

側面パネルを開けて内部を確認。

カスタマイズでDVDやBlu-rayドライブを増設して注文できます。

このクラスになるとグラボがやっぱり大きい。

自分でHDDを増設したい方は、ここに設置してケーブルでつなげばOK。背面にはSSDを増設することも可能です。

CPUクーラーは「虎徹 MarkⅡ」。

しばらく遊んでみましたが、温度が上がりすぎることもなく、快適だったので変更する必要はないと思います。

 

もしカスタマイズするのであれば、以下の項目を検討してみるといいかも

 

カスタマイズのおすすめ

高画質動画や画像編集をもっと快適にしたい人は、メモリを32GBにしておくと、さらに快適に使えるかもしれません。

初期搭載されているストレージは、転送速度が速いとは言えないので、予算が許せばWDなどGen4対応製品に変更するのもあり。

動画編集のために内臓ストレージの容量を増やしておきたい人は、HDDを追加するか、購入後に外付けHDDを購入するか検討してみてください。

 

ゲーミングPCに必要な容量のおすすめは?選び方の目安と3つの解決方法

続きを見る

 

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Radeon RX6700XTを搭載したおすすめゲーミングPC

同じグラボを搭載した別のPCを紹介します。

GALLERIA XA7C-67XT

  • Windows11
  • Core i7-12700
  • Radeon RX 6700 XT 12GB GDDR6
  • 16GB DDR4 SDRAM
  • 1TB NVMe SSD
  • 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)

229,980円

インテルの12世代CPUになっているのと、電源が高性能なのが魅力です。

価格差は、2万円ほどあります。

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GALLERIA RM5R-67XT 3600

  • Windows11
  • Ryzen5 3600
  • Radeon RX 6700 XT 12GB GDDR6
  • 16GB DDR4 SDRAM
  • 500GB NVMe SSD
  • 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)

179,980円

CPUの性能やストレージ容量が劣りますが、フルHDでゲームをするのがメインなら、これで十分だと思います。

価格は下がりますし、ケースがコンパクトで置き場所に困りにくいのもメリット。

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FRGBX570/SG7「フロンティア」

  • Windows11
  • Ryzen 5 5600X
  • Radeon RX 6700 XT 12GB GDDR6
  • 16GB DDR4 SDRAM
  • 512GB M.2 NVMe SSD / 2TB HDD
  • 850W ATX電源 80PLUS GOLD

239,800円

2TBのHDDが付いているのと、かなり性能の高い電源が付いているのがポイント。

ゲームはもちろん、クリエイター用途にも使える商品です。

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DAIV Z9-6700XT 「mouse」

  • Windows11
  •  Core i7-11700F
  • Radeon RX 6700 XT 12GB GDDR6
  • 32GB
  • 512GB M.2 NVMe SSD / 2TB HDD
  • 700W 電源 80PLUS GOLD
  • WiFi6対応

229,900円

DAIVはクリエイター向けのPCとして販売されていますが、性能はゲーム用途でも問題なく使用できます。

メモリ・HDDがスペック高めなのもクリエイター向けっぽい構成ですね。

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まとめ

今回は、GALLERIA XA5R-67XT 5600Xをレビューしました。

  • グラボ性能は高く、フルHDなら高FPSでゲーム可能
  • 動画編集や配信も無理なくこなせる
  • レイトレーシング機能が弱い
  • DLSSが使えない

というわけで、レイトレーシングやDLSSをONにして綺麗な映像+高FPSを求める人にとってGALLERIA XA5R-67XT 5600Xは微妙かもしれません。

でも、FPS系の人気ゲームをゲーミングモニターで遊びたい・高FPSを出すことが目的・レイトレーシングは別にいらないという人なら、コスパも良く満足できるゲーミングPCだと思います。

 

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