今回は、Steamでゲームを買うための支払い方法を徹底的に解説していきます!
- どんな支払い方法があるの?
- 学生でも買えるの?
- 実際に支払うときの手順は?
- 住所入力あるけど、どうすればいいの?
などなど、これからSteamでゲームを購入したいと思っている人が気になるポイントを紹介します。
Steamの支払い方法は、思っているより種類が多いです。この記事では主要な11種類を紹介しますね。どれを選べばいいのか、迷いますよね。
なので、先に結論から書いておきます。
迷ったらこれ
- 手数料をゼロにしたい → クレジットカード、またはPayPal(PayPay・au PAY・メルペイもOK)
- クレカを持っていない・未成年 → バンドルカード、またはWebMoney
- 住所は入力したくない → どの方法でも初回だけ入力が必要です。回避はできません
この記事を読めばクレジットカードが使えない人でも手数料無しで購入する支払い方法もわかりますので参考にしてください。
住所については記事の後半で、Steam公式の記載を引用してまとめています。
そもそもSteamって何なの?初期設定どうすればいいの?って方は、下記の記事を見て頂けるとメリットなどを知っていただけると思います。
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SteamでPCゲーム!メリットやアカウント作成・必須の初期設定方法を紹介
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Steamの支払い方法11選|早見表で先に決める
まずは全部まとめて見てしまいましょう!手数料・クレカの要否・年齢・住所・返金の5点で並べています。
自分に当てはまる行が見つかれば、それでもう決まりです。
| 支払い方法 | 手数料 | クレカ | 年齢 | 住所入力 | 返金 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|---|---|
| クレジットカード (Visa/Mastercard/JCB) |
上乗せなし ※3 | 必要 | 18歳〜 (カード会社の条件) |
初回に必要 | 元の支払い方法へ | とにかくラクに買いたい人 |
| デビットカード・バンドルカード (Visaプリペイド) |
上乗せなし ※3 | 不要 | 13歳〜 (バンドルカードの場合) |
初回に必要 | Visaブランド扱い(要確認)※1 | クレカを作れない学生・未成年 |
| PayPal | 上乗せなし ※3 | カードか銀行口座 | 18歳〜 | 初回に必要 | 元の支払い方法へ | Steamにカード情報を渡したくない人 |
| PayPay | 上乗せなし ※3 | 不要 ※2 | 各アプリの規約による | 初回に必要 | 元の支払い方法へ | 普段からPayPayで払っている人 |
| au PAY | 上乗せなし ※3 | 不要 ※2 | 各アプリの規約による | 初回に必要 | 元の支払い方法へ | au PAYの残高が余っている人 |
| メルペイ | 上乗せなし ※3 | 不要 ※2 | 各アプリの規約による | 初回に必要 | 元の支払い方法へ | メルカリの売上金を使いたい人 |
| コンビニ決済 | かかります | 不要 | 特になし(現金購入のため) | 初回に必要 | Steamウォレットへ | 今すぐ現金で払いたい人 |
| 銀行振込 | かかります (銀行による) |
不要 | 特になし(口座が必要) | 初回に必要 | Steamウォレットへ | 振込手数料が無料の銀行を持っている人 |
| ペイジー | 利用する銀行で確認 | 不要 | 特になし(口座が必要) | 初回に必要 | Steamウォレットへ | ネットバンキングで完結させたい人 |
| WebMoney | 上乗せなし ※3 | 不要 | 特になし(現金購入のため) | 初回に必要 | Steamウォレットへ | コンビニで現金チャージしたい学生 |
| Steamプリペイドカード | 上乗せなし ※3 | 不要 | 特になし(現金購入のため) | 初回に必要 | Steamウォレットへ | 使う金額を先に決めておきたい人 |
表の見方
- 手数料=Steamの支払い画面でゲーム価格に上乗せされる分のこと。カード会社の年会費などは含みません
- 実際の請求額は購入画面で必ず確認してください
- 年齢はSteamの条件ではなく、各カード会社・サービス側の条件です
- 住所は、初回の1回だけ求められるのが基本です
- ※1 公式の返金一覧はカードのブランド単位で書かれています。Visaブランドのカードは一覧に入っています
- ※2 アプリ側の残高や設定によります。詳しくは各アプリで確認してください
- ※3 Steamの購入画面で手数料が上乗せされるという記載は、公式ページでは確認できませんでした(2026年8月28日時点)。実際の請求額は決済前に必ず購入画面でご確認ください
- 返金の列はSteam公式の返金対応ページ(日本)を出典としています(2026年8月28日に確認)
ここでひとつ、気づいてほしいことがあります。
「住所入力」の列が、11種類ぜんぶ同じなんですよね。
「この支払い方法なら住所を書かなくていい」という抜け道は、残念ながらありません。理由は住所の章で公式の記載を引用して説明します。
もうひとつ大事なのが返金の列。コンビニ・銀行振込・ペイジー・プリペイド系は、返金されてもお金が戻ってくるのではなくSteamウォレットに戻ります。現金として引き出せるわけではないので、そこは覚えておいてくださいね。
クレジットカード・デビットカード・PayPalで支払う|迷ったらここ
迷っているなら、まずここです!返金のときに元の支払い方法へそのまま戻ってくるのが、このグループの強みです(Steam公式の返金対応ページで確認)。上乗せの手数料についても、公式ページに記載は見当たりませんでした。
条件はシンプルで、カードを持っていることだけ。親のカードを使わせてもらえる人も、いちばん手間が少ないと思います。
利用できるクレジットカードのブランド

- Visa
- Mastercard
- JCB
この3つは、Steam公式の返金対応ページ(日本)に現在の支払い方法として挙がっているものです。2026年8月28日に確認しました。
Visaデビットなどのデビットカードでも決済できます。銀行口座から即時に引き落とされるタイプですね。
なお、以前この記事ではAmerican Expressも紹介していました。ただ現在の公式ページの一覧にAmerican Expressは載っていません。使える・使えないを言い切れる材料がないので、いったん外しています。詳しくはよくある質問に書きました。
ただし、ここで説明した一般的なクレジットカードは、誰でも作れるわけではありません。審査が必要ですし、未成年が作ることもできません。やっぱりネットショッピングできるカードなんて作れない、と諦めなくて大丈夫ですよ。その場合の方法は、次の章でまとめて紹介しますね。
PayPal|Steamにカード情報を入力したくない人へ
18歳以上で使えるセキュリティの高い決済方法は、PayPalがオススメ。クレジットカード情報保護の国際セキュリティ基準を満たしており、365日24時間体制で取引に不正なものがないか監視してくれている安心できるサービスだからです。
PayPal決済なら、Steam側にカード番号を渡さずに済みます。
参考:Paypal公式サイト
年齢制限について:公式サイト
ネットバンクやクレジットカードと支払いをリンクできるので、引き落としを銀行口座から直接したいという人にもオススメですね。
PayPalも手数料はかかりません。返金のときも元の支払い方法に戻ります。
ここまでの3つは、どれもカードか銀行口座が前提です。クレカが無い人は、次の章を見てくださいね。
クレジットカードを持っていない人の支払い方法
ここからは、クレカが無くても買える方法です。学生さん・未成年の方はこちらを見てください。
先に結論を書いておくと、手数料で損したくないなら、バンドルカードか、プリペイドカード(WebMoney・Steamプリペイドカード)の2択ですね。
バンドルカード|13歳から作れるVisaプリペイド
未成年でもネットショッピングに使える「バンドルカード」なら作ることができます。バンドルカードとは、13歳以上なら審査不要で作れるVisaプリペイドカードのことです。
ポイント
- 審査不要
- アプリダウンロードとアカウント作成のみで簡単
- 本人確認不要
- コンビニでチャージするだけ
- 満13歳以上から作れる(未成年は保護者の同意が必要)
- リアルカードタイプは300円から発行できる(色や種類で金額が変わります)
参考:バンドルカード公式サイト
審査なしで作れるのがポイントで仕事をしていない人、学生さんも本人確認不要で作成できてしまいます。クレジットカードのような与信審査がないので、その分ハードルが低いんですね。
コンビニでカードにお金をチャージしておけば、Steamはもちろんネットショッピング・街中のショッピングでも使えるので、クレジットカードを作れない人は、バンドルカードを作っておくとかなり便利だと思います。
Steamでの使い方は普通のVisaカードと同じ。支払い画面でカード番号を入れるだけですね。
コンビニ決済|手数料がかかるので優先度は低め
※手数料がかかります。金額は購入画面で確認してください。
ポイント
- セブンイレブン
- ファミリーマート
- MINISTOP
- デイリーヤマザキ
利用できる店舗がこれだけあれば、どれかは自宅の近くにあると思います。コンビニ決済を選択し、送信されてきたメールに記載されている情報に従って選択したコンビニで支払いを行います。
※対応しているコンビニは購入画面で確認してくださいね。
ただし手数料の分だけ、ゲームが高くつきます。同じ現金払いでも、次に紹介するプリペイドカードなら手数料はかかりません。手数料をかけたくないなら、そちらをおすすめします。
銀行振込・ペイジー|手数料が出るなら選ばなくていい
※銀行によって手数料の金額が異なります。
ネットバンクから振り込む方法もあります。銀行独自のシステムで手数料を無料にできるなら、この方法もありですが、手数料が発生する時点で損すると考えているのでオススメはしません。
ネットバンキングやATMから払える「ペイジー」も選べます。こちらも手数料は利用する金融機関で確認してくださいね。
プリペイドカード|コンビニで現金で買える
コンビニのレジ横に、プリペイドカードの売り場があるのを見たことがありませんか?
現金でカードを買ってチャージする方法なら、クレジットカードを持っていなくてもSteamで買い物ができます。学生さんにはこの方法がおすすめです。
Steamプリペイドカード
この2つは今もSteamの支払方法として使えます。2026年8月28日にSteam公式の返金対応ページで確認しました。
ただしこの2つは、返金されるときはSteamウォレットへの返金になります。現金では戻ってきません。
ビットキャッシュはもう使えません
以前この記事では「ビットキャッシュ」も紹介していましたが、Steamでのビットキャッシュ決済は2021年10月4日で終了しています(ビットキャッシュ公式のお知らせ)。
古い解説記事にはまだ載っていることがあるので、気をつけてくださいね。
PayPay・au PAY・メルペイで支払う|スマホ決済も使えます
実は、Steamはスマホのコード決済にも対応しています!
Steam公式の返金対応ページ(日本)に、PayPay・au PAY・メルペイ(Merpay)の3つが現在の支払い方法として載っています。2026年8月28日に確認しました。
普段の買い物でどれかを使っているなら、迷わず選べる方法ですね。
コード決済のいいところ
- Steamの購入画面で手数料が上乗せされるという記載は見当たらない(※請求額は購入画面でご確認を)
- クレジットカードを登録していなくても、アプリの残高から払える
- 返金のとき、元の支払い方法に戻る
3つ目が地味に効いてきます。
コンビニ払いや銀行振込は、返金されるとSteamウォレットにしか戻りません。でもPayPay・au PAY・メルペイは、クレジットカードと同じで元の支払い方法に戻るんですよね。
現金派の人でも、アプリに残高を入れて使えるなら、コンビニ払いよりこちらのほうが損しません。
※アプリ側の残高・本人確認・年齢の条件は、各サービスによって違います。使う前にアプリ側で確認してください。
住所を入力したくない人へ|求められるのは基本1回だけ
「Steam 住所 入れたくない」で調べてこの記事にたどり着いた人も多いと思います。
正直に答えますね。
住所をまったく入力せずにSteamで買う方法は、ありません。プリペイドカードでも、コード決済でも同じです。
ただ、そこまで身構えなくて大丈夫ですよ。求められるのは基本1回だけだからです。
住所を聞かれるのは「支払い方法」ではなく「ウォレットの通貨設定」のため
ここが誤解されやすいところ。住所の入力は、どの支払い方法を選んだかとは別の話なんですよね。
Steam公式のヘルプには、こう書かれています。
Steamウォレットクレジットを初めて使用する場合は、Steamウォレットの正しい通貨を設定するために、住所の入力を求められることがあります。Steamウォレットをすでにお持ちの場合(現在の残高にかかわらず)、ウォレット内で表示されている通貨で追加されます。
出典:Steamサポート(2026年8月28日に確認)
つまり「日本円で使うアカウントですよ」と設定するための手続きということですね。
一度ウォレットの通貨が決まってしまえば、次からは残高に関係なくその通貨で処理されます。だから毎回聞かれるわけではありません。
なぜ住所が必要なのか
もうひとつの理由が税金です。Steam公式のヘルプにはこう書かれています。
Steamウォレットのクレジットまたはローカルの支払方法にかかわらず、チェックアウト時に支払情報の入力を求められる場合があります。支払情報がない場合は、名前と住所を入力してください。
付加価値税、消費税、または物品サービス税の対象となる地域にお住まいである可能性があります。
出典:Steamサポート(2026年8月28日に確認)
どの地域の税率を適用するかを判定するために聞いているわけです。Steamに限らず、海外のストアではよくある話ですね。
だから「この支払い方法なら住所を書かなくていい」という抜け道は無いんです。早見表の住所の列が全部同じだったのは、これが理由です。
住所は日本語で入力してOK
Steamでゲームを購入しようとすると住所入力で分からなくなってしまう人も多いようですが、入力画面には日本語でしっかりと都道府県・市区町村と書かれています。氏名など、住所以外の項目もあわせて求められることがあります。画面の案内どおりに入力すれば大丈夫ですよ。
英語入力でなければと書かれているサイトもありますが、日本語で入力して大丈夫ですので、ご心配なく。全て情報を入力したら続けるをクリックしてください。
ポイント
毎回入力するのが面倒な人は、支払情報を保存するに✓をいれておくと便利です。ただし、Steamガードのセキュリティ対策はしっかりしておきましょう。
実際の購入手順(画像つき)
支払い方法が決まったら、あとは買うだけです!ここでは実際の画面を見ながら説明していきます。
画像についてのお断り
以下の画面はSteamで実際に購入したときのものです。Steam側のデザイン変更で、現在の画面とボタンの位置や文言が違っている場合があります。流れそのものは変わらないので、参考として見てくださいね。
クレジットカードでの支払い方法
手元にあるクレジットカードのブランドを選択すると住所入力画面になりますので必要な情報を入力してください。画面はひとつ前の章に載せています。
続けるを押すと、このゲームをいくらで購入しますがいいですか?という確認画面になります。Steamの利用規約に同意するに✓を入れ「購入」を押せば支払い完了。バンドルカードやデビットカードを使った支払い方法も全く同じです。
PayPalでの支払い方法
PayPalのアカウントをまず作成していることが前提です。まだ、作成しておられない方は、公式サイトから作成後に以下の手順で購入してください。
step
1
支払い方法リストから「PayPal」を選択し、真ん中の黄色い「PayPal」ボタンをクリック。
step
2
作成済みのPayPalアカウントにログイン。登録しているメールアドレスとパスワードが必要です。
step
3
ログインすると以下の画面が表示されます。支払い方法に間違いがなければ「同意して支払う」をクリック。
step
4
Steamの画面に戻るので、Steamの利用規約に同意に✓を入れ。購入をクリックすれば完了です。
プリペイドカード利用時の支払い方法
ここでは定番の「WebMoney」の場合で説明しますね。
step
1
お支払い方法の中から「WebMoney」を選択して、続けるをクリックしてください。
step
2
Steamの利用規約に同意するに✓を入れ、Degicaに進むをクリック。
step
3
購入してきたカードに書かれているプリペイド番号を入力して、購入をクリック。
Steamでゲームを購入するときの支払い方法や手順は以上です。
Steamの支払い方法についてよくある質問
早見表で拾いきれなかった細かい疑問に答えていきますね。
ビットキャッシュは使えますか?
使えません。Steamでのビットキャッシュ決済は2021年10月4日で終了しています。
詳しくはプリペイドカードの章に書いた注意ボックスを見てくださいね。
手数料が一番安いのはどれですか?
クレジットカード・デビットカード・PayPal・PayPay・au PAY・メルペイ・WebMoney・Steamプリペイドカードについては、Steamの購入画面で手数料が上乗せされるという記載を公式ページでは確認できませんでした(2026年8月28日時点)。表示価格のままで買えるはずですが、請求額は決済前に購入画面で必ずご確認ください。
逆にコンビニ決済・銀行振込は手数料がかかります。ペイジーも利用する金融機関で確認してください。
セール中に少しでも安く買いたいなら、手数料がかからない方法を選びましょう。
返金できない支払い方法はありますか?
「返金そのものができない」わけではなく、お金の戻り先が変わります。
Steam公式の返金対応ページ(日本)には、こう書かれています。
お住まいの地域では、以下の支払方法が返金に対応しています: Visa/MasterCard/JCB/クレジットカード(国内利用)/Merpay/PayPay/au PAY/PayPal
お住まいの地域において、以下の支払方法は元の支払方法への返金に対応していません: コンビニ/銀行振込 (日本)/ペイジー/WebMoney/Steamプリペイドカード/キオスク
出典:Steam公式の返金対応ページ(日本)(2026年8月28日に確認)
下の一覧の方法は、返金されるとSteamウォレットに戻ります。現金として引き出すことはできません。
なお、一覧にある「キオスク」が国内のどのサービスを指すのかは、この公式ページからは分かりませんでした。
American Expressは使えますか?
Steam公式の返金対応ページ(日本)の一覧に、American Expressは載っていません。このページは返金の可否をまとめたもので、支払い方法の全一覧ではありません。
載っていないからといって「使えない」と言い切れる材料もないので、ここでは事実だけお伝えします。実際に使えるかどうかは、購入画面の支払い方法の一覧で確認してください。
nanacoギフト・楽天ペイ・d払いは使えますか?
こちらもSteam公式の返金対応ページ(日本)の一覧には見当たりません。
以前この記事ではnanacoギフトを紹介していましたが、現在も対応しているかを公式の情報で確認できなかったため、今回の一覧からは外しています。
確実なのは、購入画面に出てくる支払い方法の一覧を見ることですね。Steam公式のヘルプにも、こう書かれています。
チェックアウトプロセス中に、お住まいの地域で利用可能なすべての支払方法が表示されます。
出典:Steamサポート(2026年8月28日に確認)
未成年でもSteamでゲームを買えますか?
買えます。方法は3つですね。
未成年でも使える方法
- バンドルカード(満13歳以上・未成年は保護者の同意が必要)
- WebMoney・Steamプリペイドカード(コンビニで現金購入)
- コンビニ決済(手数料がかかります)
手数料で損したくないなら、バンドルカードか、WebMoney・Steamプリペイドカードを選んでくださいね。
まとめ
ここで紹介した11種類から選ぶ基準は、シンプルです。
ポイント
- 手数料をゼロにしたい → クレジットカード、またはPayPal(PayPay・au PAY・メルペイもOK)
- クレカを持っていない・未成年 → バンドルカード、またはWebMoney
- 住所は入力したくない → どの方法でも初回だけ入力が必要です。回避はできません
コンビニ支払い・銀行振込は手数料が発生するのでオススメしません。やっぱり価格が手数料分上がってしまうだけで損する感じがしますしね。
返金の戻り先が変わることも、地味に効いてきます。迷ったら、返金が元の支払い方法に戻るグループから選ぶのが安全ですね。
セキュリティ対策もしっかりした上で、簡単に購入できる。この2つを満たすのはクレジットカードとPayPalです。個人的にはこの2つがオススメですね。
購入時の手順が分からなくなったら、もう一度記事を見返してみてください。












