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【プライム感謝祭】1.4万円台からのSIMフリースマホ、Wave 7Cと10Cどっちを買う?16インチモバイルモニターTable 9も対象

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【PR】Blackview
この記事はBlackview様から報酬をいただいて執筆しています。

「1万円台で、サブのスマホやモニターをもう1台ほしい」。そんな人にちょうどいいセールが来ています!

Amazonの「プライム感謝祭」で、Blackviewの3製品がプライム会員限定価格になっています。
SIMフリースマホのWave 7CとWave 10C、そして16インチのモバイルモニターTable 9です。

動画重視ならWave 10Cが有力、防水と保存容量ならWave 7C、PCやゲーム機の画面を広げたいならTable 9です。

似た値段のスマホが2台あると、どっちがいいか迷いますよね。
そこで、この記事では

  • 3製品のプライム感謝祭価格
  • Wave 7CとWave 10C、どっちを選べばいいか
  • それぞれ何ができて、何ができないか

をまとめました。

なお、今回は実機を使っていません。メーカー公表の仕様と、Amazonの購入者・実機レビューサイトの評価をもとに書いています。

プライム感謝祭の価格(3製品)

製品 種類 Amazonの参考価格 プライム感謝祭価格 参考価格との差
Wave 7C(64GB・ブラック) SIMフリースマホ(4G) ¥19,900 ¥15,900 ¥4,000(-20%)
Wave 10C(32GB・ブラック) SIMフリースマホ(4G) ¥19,900 ¥14,155 ¥5,745(-29%)
Table 9 16インチ モバイルモニター ¥21,980 ¥17,080 ¥4,900(-22%)

※3製品とも、Amazonプライム会員限定のセール価格です。
※価格はいずれも税込で、2026年10月16日にAmazonの商品ページで確認したものです。価格は変わることがあるため、購入前にAmazonの商品ページで確認してください。
※プライム感謝祭の本セールは2026年10月16日〜10月19日です。

 

Wave 7CとWave 10C、どっちを選ぶ?

Wave 7CとWave 10Cの比較。画面・保存容量・防水・動画の画質の違い
動画重視ならWave 10Cが有力、水まわりで使うことや保存容量を重視するならWave 7Cです。

2台とも中身の土台はほぼ同じです。
SoCはどちらもUnisoc T310で、メモリは実質4GB、バッテリーは5000mAh。
違いが出るのは、画面の大きさ・保存容量・動画の画質、それに防水等級が公表されているかどうかです。

項目 Wave 7C(64GB) Wave 10C(32GB)
プライム感謝祭価格(会員限定) ¥15,900 ¥14,155
画面 6.56インチ HD+ 6.88インチ
ストレージ 64GB(microSD最大2TB) 32GB(microSD最大1TB)
メモリ 4GB+仮想メモリ最大12GB 4GB+仮想メモリ最大12GB
SoC Unisoc T310 Unisoc T310
バッテリー 5000mAh(10W充電) 5000mAh
防水防塵 IP54 メーカー仕様に等級の記載なし
Netflixなどの画質(Widevine) L3=SD画質まで L1=HD画質(128GBモデルの実機レビューで確認。32GBモデルでの確認はまだ見当たりません)
イヤホン端子(3.5mm) あり(実機レビューで確認) あり
重さ 200g 約205g
5G・指紋認証 非対応 非対応

※Widevineとイヤホン端子(7C)は、TikGadgetの実機レビュー(Wave 7C/Wave 10C)によるものです。Wave 10Cで検証されたのは128GBモデルです。

 

一番大きな差は、動画の画質ですね。
Netflixなど著作権保護のある配信は、Widevineという仕組みで画質の上限が決まります。
7CはL3なのでSD画質止まりです(TikGadgetの実機レビュー)。
TikGadgetの実機レビュー(128GBモデル)では、10CはL1でHD画質の再生ができました。
今回セール対象の32GBモデルも同じSoC・OSですが、32GBでの確認はまだ見当たりません。
値段も10Cのほうが1,745円安いんです!動画重視なら、10Cが有力ですね。

一方、7Cの強みは容量と防水です。
防水等級(IP54)が公表されているのは7Cだけ。水しぶき程度なら大丈夫です(水没は不可)。
ストレージも64GBと、10Cの倍あります。

  • Wave 7Cが向く人:連絡・LINE・地図が中心で、水しぶき程度なら気にせず使いたい人
  • Wave 10Cが向く人:大きな画面で動画や読書を楽しみたい人、少しでも安く買いたい人

 

Blackview Wave 7C(64GB)― IP54防水と64GBの格安スマホ

Wave 7Cは、防水と保存容量で選ぶ1万円台半ばのサブスマホです。
SIM2枚とmicroSDを同時に使えて、ケースも付いてきます!

Blackview Wave 7Cの特徴(SIM2枚+microSDのスロット、IP54防水防塵、専用ケース付き)
※画像内の「16GB RAM」は仮想メモリ込みの表記です。実際のメモリは4GBです。
※SIMトレイの図には「1TB」とありますが、公式仕様ではmicroSDは最大2TBです。

価格と条件

プライム感謝祭価格:¥15,900(税込・Amazonプライム会員限定)
Amazonの参考価格:¥19,900(参考価格との差 ¥4,000)
※対象は64GB・ブラックです。同じ商品ページで128GBモデルも選べますが、上の価格は64GBモデルのものです。
※価格は2026年10月16日にAmazonの商品ページで確認したものです。

→ AmazonでBlackview Wave 7C(64GB)を見る

スペック

項目 スペック
OS DokeOS 5.0(Android 16ベース)
SoC Unisoc Tiger T310(クアッドコア)
メモリ 4GB(仮想メモリで最大12GB拡張。商品名の「16GB」はこの合計)
ストレージ 64GB(microSD最大2TB)
画面 6.56インチ HD+ IPS(720×1612)・60Hz
カメラ リア3200万画素/フロント1300万画素
バッテリー 5000mAh(10W充電)
防水防塵 IP54(防塵・生活防水。水没は不可)
通信 4G LTE(5G非対応)/nanoSIM×2+microSDを同時に使える
Wi-Fi・Bluetooth Wi-Fi 5/Bluetooth 5.0
生体認証 顔認証
位置情報 GPS・GLONASS・Galileo
サイズ・重さ 165.3×76.7×8.85mm・200g
保証 2年(Amazon商品ページの記載)

※出典:Blackview公式サイト(Wave 7C)(2026年10月16日確認)

できること・できないこと

Blackview Wave 7Cのできること・できないこと
できること

  • SIM2枚とmicroSDを同時に使う
  • ドコモ・au・ソフトバンクの4G主要バンドで使う(ドコモ B1/B3/B19/B28、au B1/B3/B18/B26/B28/B41、ソフトバンク B1/B3/B8/B28/B41)
  • 楽天モバイルのバンド(B3/B18/B26/B28)にも対応
  • 水しぶき程度の水濡れに耐える(IP54・生活防水。水没は不可)
  • 顔認証でロック解除
  • 有線イヤホンをつなぐ(3.5mm端子。TikGadgetの実機レビューで確認)

※対応バンドは公式の仕様表から照らし合わせたものです。各キャリアの動作確認端末ではないので、使う回線のバンドは事前に確かめてください。

できないこと

  • 5G通信
  • NetflixなどをHD画質で見る(Widevine L3でSD画質まで。TikGadgetの実機レビュー)
  • 指紋認証
  • おサイフケータイ(NFCを含め、メーカー仕様に記載がありません)
  • 急速充電(10W充電なので、満充電まで時間がかかります)
  • 『原神』のような重い3Dゲーム(TikGadgetの実機レビュー)

買った人の声

Amazonの評価は★4.3(575件)です(2026年10月16日時点。64GB・128GBや色違いのレビューも混ざっています)。

よかったという声

  • この値段なら、普段使いには十分
  • 動作に問題はなく、サクサク動く(動作に触れた人の多くが肯定的)
  • 画面が大きく見やすい。シニアやサブ機として使う人に好評
  • 顔認証・防水・ケースやフィルムの付属、SIM2枚がこの値段で付いてくる

気になるという声

  • LINEなどの通知が来ない、バックグラウンドのアプリが止まるという報告がある。対処法をレビューに書いている人もいる
  • カメラのピントが合わない、QRコードが読みにくい
  • メイン機として使うには動作が重いという声もある
  • 人によっては本体が少し重く感じる

通知まわりの不満は、サブ機でも気になるところですよね。
LINEの通知を確実に受けたい人は、レビューの対処法も読んでから買うと安心です。

向いている人・向いていない人

  • 向いている人:連絡・LINE・地図が中心のライトな使い方の人。水しぶきがかかる場面でも使いたい人。SIM2枚を1台にまとめたい人
  • 向いていない人:NetflixなどをHD画質で見たい人。重いゲームをしたい人。メインスマホとしてサクサク使いたい人

 

Blackview Wave 10C(32GB)― 6.88インチ大画面の格安スマホ

Blackview Wave 10Cのポイント(6.88インチ・32GB・5000mAh・物理メモリ4GB)
Wave 10Cは、スマホ2機種のうち値段が安く、画面も大きいほうです。
128GBモデルの実機レビューではWidevine L1が確認されていて、動画を見る用途に期待できますね。

価格と条件

プライム感謝祭価格:¥14,155(税込・Amazonプライム会員限定)
Amazonの参考価格:¥19,900(参考価格との差 ¥5,745)
※対象は32GB・ブラックです。同じ商品ページで128GBモデルも選べますが、上の価格は32GBモデルのものです。
※価格は2026年10月16日にAmazonの商品ページで確認したものです。

→ AmazonでBlackview Wave 10C(32GB)を見る

スペック

項目 スペック
OS DokeOS 5.0(Android 16ベース)
SoC UNISOC T310
メモリ 4GB(仮想メモリで最大12GB拡張。商品名の「16GB」はこの合計)
ストレージ 32GB(microSD最大1TB)
画面 6.88インチ
カメラ 1300万画素と3200万画素
バッテリー 5000mAh
通信 4G LTE(5G非対応)
SIM nanoSIM×2、またはnanoSIM×1+microSD
生体認証 顔認証
位置情報 GPS・GLONASS・Galileo
端子など USB Type-C・3.5mmイヤホン端子/OTG対応
サイズ・重さ 約171.9×78×9.1mm・約205g
技適 取得済み
付属品 専用ケース
保証 2年のメーカー保証

※出典:メーカーのプレスリリース(PR TIMES)、イヤホン端子はAmazon商品ページの記載(2026年10月16日確認)

できること・できないこと

Blackview Wave 10Cのできること・できないこと
できること

  • 大きな6.88インチ画面で動画・読書・ネット
  • NetflixなどのHD画質再生(TikGadgetの実機レビュー(128GBモデル)でWidevine L1を確認。32GBモデルでの確認はまだ見当たりません)
  • SIM2枚、またはSIM1枚+microSDで使う(TikGadgetの実機レビューでは、SIM2枚とmicroSDを同時に挿せるトリプルスロットでした)
  • ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの回線で使う(対応バンドはWave 7Cと同じ構成)
  • 有線イヤホンをつなぐ(3.5mm端子)
  • USBメモリなどをつなぐ(OTG対応)
  • 顔認証でロック解除

※各キャリアの動作確認端末ではないので、使う回線のバンドは事前に確かめてください。

できないこと

  • 5G通信
  • 指紋認証(TikGadgetの実機レビューで、指紋の登録項目がないことを確認)
  • おサイフケータイ(NFCを含め、メーカー仕様に記載がありません)
  • 『原神』のような重い3Dゲーム(TikGadgetの実機レビュー)

※防水の等級と充電のW数は、メーカーの仕様に記載がありません。水まわりで使う予定なら、等級が公表されているWave 7C(IP54)のほうが安心です。

評判

Amazonの評価は★4.4(21件)です(2026年10月16日時点)。
件数がまだ少なく、ほかのWaveシリーズの話が混ざったレビューもあります。参考程度に見てください。

よかったという声

  • 画面が大きくて見やすい
  • 値段が安く、普段使いには十分
  • バッテリーが長持ち

気になるという声

  • 初めて充電したときに本体がかなり熱くなった(複数のレビューで言及)
  • 動作がややもっさりしている。TikGadgetも初期状態ではやや重いとして、メモリ設定の見直しをすすめています
  • 本体が大きく、片手では操作しにくい(TikGadget)
  • スピーカーは最低限の音質(TikGadget)

大画面のぶん、片手操作がしにくいのは仕方ないところですね。

より詳しいスペックや使い勝手は、Blackview Wave 10Cの解説記事も参考にしてください。Wave 9C・Wave 10との違いは、Wave 9C/10C/10の比較記事にまとめています。

向いている人・向いていない人

  • 向いている人:大きな画面で動画や読書を楽しみたい人。動画をなるべくきれいに見たい人(HD再生は128GBモデルの実機レビューで確認)。シニアのサブ機を探している人
  • 向いていない人:メインスマホとして使いたい人。重いゲームをしたい人。指紋認証がほしい人。アプリや写真をたくさん本体に入れたい人(32GBなのでmicroSDの併用が前提)

 

Blackview Table 9 ― 16インチのモバイルモニター(スマホ・タブレットではありません)

Table 9は、ノートPCやスマホ、ゲーム機につなぐ16インチの「外付けモニター」です。
名前に「Table」と付いていますが、タブレットではありません。
OS・SIM・バッテリーは入っていないので、これ単体では何も映りません。

Blackview Table 9をノートPC・スマホ・ゲーム機につなぐイメージ
※スマホやPCをUSB-Cでつなぐ場合は、その機器のUSB-Cが映像出力(DP Alt Mode)に対応している必要があります。

価格と条件

プライム感謝祭価格:¥17,080(税込・Amazonプライム会員限定)
Amazonの参考価格:¥21,980(参考価格との差 ¥4,900)
※価格は2026年10月16日にAmazonの商品ページで確認したものです。

→ AmazonでBlackview Table 9(16インチ モバイルモニター)を見る

スペック

項目 スペック
種類 モバイルモニター(OS・SIM・バッテリーなし)
画面 16インチ IPS・1920×1200(16:10)・60Hz・300nit・sRGB 62%・非光沢(Amazon商品ページ)
端子 USB-C×2(映像入力・PD給電対応)、mini HDMI×1
ノートPCへの給電 最大100W(外部電源をつないでいるときのみ)
スピーカー 内蔵
重さ 本体650g/スタンド込み1.27kg
サイズ(本体) 360.7×235.7×13.2mm
スタンド 磁気吸着の一体型(高さ最大90mm・360°回転・縦置き可)。収納時はカバーになる。別にキックスタンドも付属
対応機器 Mac/Windows/Android/Linux/ChromeOS(ドライバー不要。USB-C接続はDP Alt Mode対応機器のみ)
目の疲れ対策 TÜV SÜD 低ブルーライト認証
素材 アルミ+PC+ABS
保証 1年のメーカー保証(Amazon商品ページの記載)

※出典:Blackview公式サイト(Table 9)(2026年10月16日確認)

Blackview Table 9の磁気回転スタンド(高さ90mm調整・360°回転)

できること・できないこと

Blackview Table 9のできること・できないこと(モバイルモニター)
できること

  • USB-Cケーブル1本で、ノートPCやスマホの画面を映す(DP Alt Mode対応機器)
  • mini HDMIで、HDMI出力のある機器(ゲーム機など)をつなぐ
  • 縦置きにする、高さや向きを変える(スタンドで高さ最大90mm・360°回転)
  • 電源をつないだ状態で、ノートPCに最大100Wで給電する

できないこと

  • これ単体で使う(OS・バッテリーなし。映像を送る機器が必要)
  • DP Alt Modeに対応していないUSB-C機器を、USB-Cだけで映す
  • 60Hzを超えるなめらかな表示(ゲーミングモニターの代わりにはなりません)
  • 写真や動画の本格的な色合わせ(sRGB 62%)
  • 明るい屋外での快適な表示(300nit)

スマホをつなぐ前に、自分の機種が映像出力に対応しているかは確かめておきたいですよね。

買った人の声

Amazonの評価は★4.4(97件)です(2026年10月16日時点)。

よかったという声

  • カバーがスタンドになり、高さや角度を調整できる。縦置きもできる
  • 16インチあるので、資料作業やサブモニターとしての効率が上がった
  • 薄くて軽く、持ち運びやすい
  • IPSで画質がクリア。角度を変えても見やすい
  • USB-C1本でつながり、設定がいらない

気になるという声

  • 持ち運ぶには少し大きめ
  • スピーカーはおまけ程度。イヤホンを使えば問題ないという声も

16インチでスタンド込み1.27kgなので、毎日持ち歩くより「家と職場を行き来する」くらいの使い方が合いそうですね。

向いている人・向いていない人

  • 向いている人:ノートPCに2枚目の画面を足したい人。スマホやSwitchなどのゲーム機を大きな画面で使いたい人。縦置きで資料やSNSを見たい人
  • 向いていない人:これ単体で使える端末がほしい人(スマホ・タブレットの代わりにはなりません)。高リフレッシュレートのゲームや、色の正確さが要る作業をしたい人

Switchをモバイルモニターにつないで遊ぶ様子は、GMKの4Kモバイルモニターのレビューで紹介しています。
 

まとめ

動画重視ならWave 10Cが有力、防水と容量ならWave 7C、画面を増やしたいならTable 9です。

製品 プライム感謝祭価格 こんな人に 注意点
Wave 7C(64GB) ¥15,900 連絡・LINE・地図中心。水濡れが気になる Netflixなどは SD画質まで
Wave 10C(32GB) ¥14,155 大画面で動画や読書。少しでも安く 容量32GB。指紋認証なし
Table 9 ¥17,080 ノートPC・スマホ・ゲーム機の画面を広げたい 単体では使えない。映像を送る機器が必要

※いずれもAmazonプライム会員限定の価格です(2026年10月16日確認)。価格は変わることがあるため、購入前にAmazonの商品ページで確認してください。

スマホ2台は、どちらも「メイン機の代わり」ではなく「サブ機・連絡用」として割り切るのがコツですね。
そのうえで、動画を見るか、水まわりで使うか。ここで選べば迷いません!

Table 9は、名前こそ似ていますがモニターです。
ノートPCの作業スペースを広げたい人には、16インチは使いやすい大きさですよ。

気になる製品があれば、セール中にチェックしてみてください!

→ AmazonでBlackview Wave 7C(64GB)を見る

→ AmazonでBlackview Wave 10C(32GB)を見る

→ AmazonでBlackview Table 9(16インチ モバイルモニター)を見る

 

画像出典:Amazon.co.jp 各商品ページ(Blackview)

ビエン

びえん/ガジェットブロガーは、自作PC歴約20年(FF11をやりこみ、FF14新生前からプレイするゲーマー)です。約3畳のスペースに色んなガジェットを詰め込んで、快適なデスク環境を作っています!YoutubeやX(旧Twitter)でも情報発信しています。

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ビエン

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